配管の曲げは配管座に乗せて、ひと曲げ毎に合いを確認します。今回も太い配管はΦ0.6、細い配管と配管口出し部はΦ0.4を使いました。
 
妻面にあるドアコックは赤色で目立つため、エコーのパーツを使いましたが、勝手の左右がないので、片方のハンドル方向が逆になっています。(正解は左右とも「閉」でハンドルが下向き)

以上で塗装前の車体工作は全て完了です。

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